親子で歌いたい!クリスマスの定番曲6選!
2024.10.28
こんにちは!kinaちゃんママです(‘ω’)
もうすぐクリスマスですね。ハロウィンが終わった直後から近所の商店街はクリスマスのデコレーションに装いを変えてきらびやかになってきました。身近なところからクリスマスを感じると、なんだかこちらも楽しい気持ちになりますよね!
今回はそんなクリスマスを控えた今伝えたい、お子様と一緒に楽しめるクリスマスソングをご紹介します。
クリスマスの定番曲6選
「ジングルベル」
クリスマスといえば!な定番曲ですよね。様々な場所で流れているため曲自体は聞いたことあるかもしれませんが、英語の歌詞をしっかり覚えているわけではなさそうです。Youtubeなどで歌詞付きの動画がたくさんあるので一緒に観て歌ってみましょう!
Santa Shark
「サンタざめ」
子どもに大人気“Baby Shark”のクリスマスバージョンです。難しい英語も使っていないので、聞いたことがなくてもすぐに覚えて口ずさめるようになりますよ!
We Wish You A Merry Christmas
「おめでとうクリスマス」
こちらもジングルベルと同じくらい有名な曲ですね。同じフレーズが繰り返される歌なので、サビの部分だけなら小さいお子様も簡単に歌えそうです。
Silent Night
「きよしこの夜」
Silent Nightは日本では「きよしこの夜」としてうたわれていますね。ゆっくりした曲調なので、子守唄にも最適! ぜひ、寝かしつけるときに流してみてください。
Santa Claus is Coming to Town
「サンタが街にやって来る」
アップテンポの曲調で聞いているだけでクリスマスが待ち遠しく感じます! 英語では様々なアーティストがカバーをしているのでいろんなバージョンのSanta Claus is Coming to Townを聴いているだけでも英語の耳が発達しそうです。
Rudolph, the Red-Nosed Reindeer
「真っ赤な鼻のトナカイ」
これも楽しい歌です。トナカイの鼻をマークして歌ってみましょう。そして赤いお鼻のトナカイの名はルドルフ。ルドルフは新人のトナカイで、ダッシャ-、ダンサー、プランサー、ヴィクセン、コメット、キューピッド、ドナー、ブリッツェンと他に8頭もいるんです!
英語を声にする習慣をクリスマスソングで
英語を口にすることがコミュニケーションを高める第一歩。学校で習った目で見て勉強する英語だけではなく、耳で聞いて、声に出すトレーニングを日頃から続けていくことが大切です!
クリスマス前から英語で歌を歌いながら、親子で楽しんでみましょう。さらに12月1日から25日までのアドベントカレンダーなどもお子さまといっしょに作ってみましょう! 1日毎に絵や英語の言葉を書きます。海外の子どもたちは1日ずつカレンダーの中のポケットや扉からお菓子を出して、クリスマスを待っているんです。
今年のクリスマスはお子さまとともに歌って工作してみてください。では楽しいクリスマスを💛